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インテルの長友がセリエA初ゴール!
マイコンとギブが戻ってきたのでベンチでしたが、途中出場でやりましたねー!
SBなのに、あんな位置にいて、そのうえ反転しちゃって。
ぶつかっているのに、態勢は作れているし。体幹すごいんだろうなぁ。
体幹なんて、普通の生活では何の得も感じないけど、アリエナイ態勢でシュートを打つときは鍛えとくべきだったと後悔する箇所。
しかし、祝福している仲間もすごい顔ぶれだな。キャプテンのサネッティとお辞儀しておどけあってるだけでもすごいのに。
セリエA、逆転で6連覇して欲しいものです。
1週間前の話になりますが、フェイエノールト18歳(現在高校3年生)の宮市亮がプロ初ゴール!
2戦目にして決めました。
落ち着き払って、相手をかわしてシュート。
綺麗に決めましたねー。良かったので、ブログにあげましたw
直近では、3戦連続先発出場。コーナーも蹴ってたし、すごいなぁ。
チェゼーナからインテルに移籍した長友佑都が2試合目で公式戦デビュー!
後半30分、4-1でローマに勝っている状況でスナイデルに代わり登場。
1戦目から駆け上がってクロスいれているし、いい感じですな。
Jリーグからチェゼーナへ移籍し、その半年後にインテル。すごいサクセスストーリーだ。
前回のクラブワールドカップも獲ってますし、今リーグは調子悪いけど、もし優勝したらセリエA 6連覇がかかっている。
だいたいインテルのメンバー見てて、知らん選手おらんぐらい有名人ばかりだし。
そういえば、東アジアの選手が、ヨーロッパトップチームでまともに試合出れそうなのは、先日韓国代表を引退したマンチェスターユナイテッドのパク・チソン以来?
パク・チソンは京都⇒PSV⇒マンチェスターユナイテッドと移籍した選手。
※韓国時代はプロではなく大学生だったので、日本でプロデビュー。
ここから15分でインテルが1点、ローマが2点入れ5-3で終わったのか。大味な試合だ。
それと同日にアーセナルからフェイエノールトに期限付き移籍している18歳古市がヨーロッパデビュー。
相手は元ガンバ大阪の安田がいるフィテッセ。
急に、日本人達がヨーロッパで前の舞台に。一体どないなってるんだ(笑)
ドルトムントの香川真司よ。早く復活しておくれ〜。無理しない程度に。
著者は「ワシントン・ポスト」と「ウォール・ストリート・ジャーナル」両紙の記者として、賞を17回受賞してと説明書きに書いてあったので、シークレットサービスを題材とした歴史や警護方針の歴史やそんな事が書かれたノンフィクションだと思って買ってみたんだが、、
内容の半分以上、暴露やん!
しかも、女性週刊誌なみ!
書きだしてみると、
・シークレットサービス警護官には守秘義務があるので、大統領、副大統領、閣僚、そして彼らの家族がどんな人たちか、国民には知る術がほとんどない。だが「知ったら悲鳴を上げるだろう…。」
・オバマが大統領に就任すると、脅迫の件数は前任のブッシュ大統領に比べて4倍に増えた。
・ケネディ大統領の性欲を満たすために補佐官はホワイトハウスに若い女性をこっそり連れ込んでいた。
・ジョンソン大統領はホワイトハウスと自分の農場で女遊びにふけっていた。
・カーター大統領は早朝から働いていると思わせるため、午前5時に大統領執務室に行き、そのあと居眠りをしていた。
・ブッシュ大統領(父)が狙撃されるという霊能者のお告げを受け入れ、大統領の車列ルートが変更された。
・クリントン大統領は物事に遅れる癖があり、妻のヒラリーは非常に怒りっぽかった。
・ニクソン大統領はウォーターゲート事件後、だれもが自分にウソをついていると思い込んでいた。
・ブッシュ前大統領はおそろしくひょうきんで、自身が認めるほど英語でまともに話せなかった。
・シークレットサービスの組織的欠陥と警備の手抜きにより、いつ暗殺事件が起こっても不思議ではない。
物事の側面だけを捉えた本であることは否めない。
でも、シークレットサービスへの待遇面の悪さやホワイトハウスへの攻撃(精神的にとりつかれている人)が頻繁にあることは書かれており、大変な仕事であることは伺える。
最初の部分で歴史のことが書かれているのでそれは非常に参考になる。
組織も硬直化しているようで、要人擁護の危機感からか登場人物はほぼ実名で登場している。
もし、その危機感が発端で本書につながったのであれば、ワイドショーネタはいらんかったかとも思われる。
しかし、、、、訳が読みにくい。。これは非常に問題かな。
帯には「米国アマゾン第1位 ※ノンフィクション政治部門 2009年9月」と。
アメリカ人も好きですねw
内容の半分以上、暴露やん!
しかも、女性週刊誌なみ!
書きだしてみると、
・シークレットサービス警護官には守秘義務があるので、大統領、副大統領、閣僚、そして彼らの家族がどんな人たちか、国民には知る術がほとんどない。だが「知ったら悲鳴を上げるだろう…。」
・オバマが大統領に就任すると、脅迫の件数は前任のブッシュ大統領に比べて4倍に増えた。
・ケネディ大統領の性欲を満たすために補佐官はホワイトハウスに若い女性をこっそり連れ込んでいた。
・ジョンソン大統領はホワイトハウスと自分の農場で女遊びにふけっていた。
・カーター大統領は早朝から働いていると思わせるため、午前5時に大統領執務室に行き、そのあと居眠りをしていた。
・ブッシュ大統領(父)が狙撃されるという霊能者のお告げを受け入れ、大統領の車列ルートが変更された。
・クリントン大統領は物事に遅れる癖があり、妻のヒラリーは非常に怒りっぽかった。
・ニクソン大統領はウォーターゲート事件後、だれもが自分にウソをついていると思い込んでいた。
・ブッシュ前大統領はおそろしくひょうきんで、自身が認めるほど英語でまともに話せなかった。
・シークレットサービスの組織的欠陥と警備の手抜きにより、いつ暗殺事件が起こっても不思議ではない。
物事の側面だけを捉えた本であることは否めない。
でも、シークレットサービスへの待遇面の悪さやホワイトハウスへの攻撃(精神的にとりつかれている人)が頻繁にあることは書かれており、大変な仕事であることは伺える。
最初の部分で歴史のことが書かれているのでそれは非常に参考になる。
組織も硬直化しているようで、要人擁護の危機感からか登場人物はほぼ実名で登場している。
もし、その危機感が発端で本書につながったのであれば、ワイドショーネタはいらんかったかとも思われる。
しかし、、、、訳が読みにくい。。これは非常に問題かな。
帯には「米国アマゾン第1位 ※ノンフィクション政治部門 2009年9月」と。
アメリカ人も好きですねw
サッカー日本代表、アジアカップ優勝!
決勝ロスタイムで李忠成のボレーシュートで決まり!
マンガみたいにどフリーになり、マンガみたいにキレイに決めてました。
良いシーンはオーストラリアの方が多かった気がするけど、結果良ければすべてヨシ。
PKもとってくれなかったけど、この為にとらなかったということで(笑)
李忠成自身も日本代表で今大会初めて試合に出て(初戦のヨルダン戦が1試合目)、2戦目の決勝で大事なゴールを!
本田が持ってるって発言で何かしらニュースに出てますが、持ってるのは李忠成?いや、やっぱりザッケローニか。
ことごとく、采配が的中。ビックリ。
決勝ゴールの映像は以下です。
そういや、アジアカップの最多優勝って日本なんですね。
優勝数4回 日本
優勝数3回 イラン、サウジアラビア
優勝数2回 韓国
優勝数1回 クウェート、イラク、イスラエル(今はUEFA所属)
直近6大会中、4回優勝の日本が一番もっているのかもしれませんね〜。


